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映画『ワンダー君は太陽』ネタバレあらすじキャスト評価 号泣感動名作

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映画『ワンダー君は太陽』ネタバレあらすじキャスト評価 号泣感動名作【概要・キャスト】

こんばんは、M&Oです。

今回の絶対おすすめ映画は『ワンダー君は太陽』です。

 

映画『ワンダー君は太陽』はジュリアロバーツが主演を務め、夫役をオーウェンウィルソンが演じていて、2人の息子はトリーチャーコリンズ症候群のために顔の形が変形していて、27回の手術の末に学校に通い出し、そこで起きる数々の奇跡を描いた映画です。心震える感動の名作となっています。

それでは『ワンダー君は太陽』の映画紹介です。

 

映画『ワンダー君は太陽』は2018年に日本公開されたアメリカ映画です。

上映時間は113分。

原作はRJパラシオの原作『ワンダー』。

監督はスティーブンチョボスキー監督

キャストは

オーガスト”オギー”プルマン・・・ジェイコブトレンブレイ

イザベルプルマン・・・ジュリアロバーツ

ネートプルマン・・・オーウェンウィルソン

トュシュマン先生・・・マンディパティンキン

ブラウン先生・・・ダヴィードディグス

オリヴィア”ヴィア”プルマン・・・イザベラヴィドヴィッチ

ミランダ・・・ダニエルローズラッセル

ジャスティン・・・ナジジーター

ジャックウィル・・・ノアジュープ

サマー・・・ミリーデイヴィス

ジュリアン・・・ブライスガイザー

シャーロット・・・エルマッキノン

ジュリアンの母親・・・クリスタルロウ

ミセスプルマン・・・ソニアブラガ

ペトーサ先生・・・アリリーバート

マイルズ・・・カイルハリソンブライトコフ

エディ・・・ウィリアムディッキンソン

ヘンリー・・・ジェームズヒューズ

エイモス・・・タイコンシリオ

ほか。

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映画『ワンダー君は太陽』あらすじ・ネタバレ

オーガスト”オギー”プルマン(ジェイコブトレンブレイ)は遺伝子の関係で生まれた時に顔の形が変形していました。それからオギーは実に27回もの手術を受けて、顔の形を整えてきていました。その度に入退院を繰り返していたこともあり学校には行かずにずっと自宅学習をしていました。オギーは10歳になっていました。

オギーの両親はイザベルプルマン(ジュリアロバーツ)、ネートプルマン(オーウェンウィルソン)で、自宅学習の際はイザベルがオギーに勉強を教えていました。またオギーには姉のオリヴィア”ヴィア”プルマン(イザベラヴィドヴィッチ)がいます。ヴィアは弟のオギーを可愛がり、幼いながらもオギーばかりを構う両親の様子にも我慢していました。

オギーは宇宙飛行士のようなフルフェイスのヘルメットを好んでつけていました。街を歩くと他人からん無遠慮な目線が気になります。

そんな中、母親のイザベルはオギーを小学校に通わせる決意をします。父親のネートはまだ早いのではないかと反対しますが、イザベルは遅くなればななるほど難しくなると言い、オギーは小学校に通い出すことになります。

夏休み明けから小学校に通い始めることになったオギーはイザベルと休み中の学校に行き、校長先生であるトュシュマン先生(マンディパティンキン)と面談をします。トュシュマン校長は緊張しているオギーに冗談を言ってオギーをリラックスさせました。

トュシュマン校長はオギーの同級生を3人呼んでいて、学校内をその3人に案内させます。同年代の子と関わったことがないオギーは一気に緊張しました。

学校内を案内してくれたのはジャックウィル(ノアジュープ)、ジュリアン(ブライスガイザー)、シャーロット(エルマッキノン)の3人の生徒でした。3人はそれぞれ個性を持っていて、オギーは靴を見てその3人がどんな子なのかを想像して推測していました。

見るからに裕福な家柄の子のジュリアンはオギーに失礼なことも平気で口にしました。オギーは動じていない素振りを見せてその場をやり過ごしていましたが、心は傷ついていました。

学校見学を終えて帰宅したオギーは元気がありませんでした。姉のヴィアも父親のネートもオギーの様子を見て心配していましたが、オギーは学校に行きたいとい自分の気持ちを伝えました。

家族に見送られて応援されながら、オギーは初めて学校に登校しました。オギーは自分のクラスに行き席に着きました。学校を案内してくれた3人の生徒もいます。担任の先生はブラウン先生(ダヴィードディグス)で、ウォール街を金融関係の仕事をした後に先生になったという先生でした。ブラウン先生は一見変わった先生でしたがとてもあったかい先生です。

初めて登校した小学校のクラスメイトたちはオギーに対して冷たく当たりました。ドッジボールでは的にされ、心無い言葉も浴びせられました。オギーは帰宅してもフルフェイスのヘルメットをかぶったままで、良くない態度で家族に接してしまいました。イザベルはオギーの部屋に行き、オギーと話します。オギーはイザベルに泣きながら「どうして自分は醜いのか」と訊ねました。イザベルは「心は人の未来を示す地図、顔は人の過去を表す地図。あなたはに醜くなんかない。」と話しました。父親のネートも加わり、元気の出たオギーに本を読んであげました。そんな様子を姉のヴィドは微笑んで見てから自室へと行きました。

しかしヴィアは内心寂しさを抱えていました。両親のイザベルとネートは弟のオギーばかりに構っていて、自分は構ってもらってきていませんでした。それでもヴィアは弟のオギーのことが大好きで、誕生日の願い事には弟が生まれてきますようにと願っていたほどでした。また賢いヴィアはオギーが直面している大変さもわかっていて、オギーに対して愛情を注いでいて、そのため昔から自分のことは自分でやるように心がけてきていました。そんなヴィアは昔から『世界一手のかからない子』と言われていました。

ヴィアには自分を一番理解してくれていると思える祖母のミセスプルマン(ソニアブラガ)がいました。祖母はヴィアの悲しみを知っていて一番愛しているとヴィアに言ってくれていました。しかし祖母はもう他界してしまいました。

ヴィアのもう一人の理解者は親友のミランダ(ダニエルローズラッセル)でした。家族ぐるみで仲良く、オギーのことも可愛がってくれているミランダでしたが、高校に入学するとヴィアを避けるようになっていました。ミランダは見た目も派手になっていて、ヴィアが話しかけてもそっけない態度でした。

ヴィアはミランダの態度に傷つき心ここにあらずの状態でした。たまたま立っていたところが演劇クラスの前だったことで、演劇クラス希望の生徒ジャスティン(ナジジーター)に話しかけられます。ジャスティンはとても明るい性格でヴィアを気にかけてくれていました。

ヴィアはジャスティンとの出会いもあり演劇クラスを選択します、偶然にも演劇クラスをミランダも選択していました。ジャスティンは主張の強い年ごろでそんな子達ばかりなのになぜそんなに大人しいのかとヴィアに聞きます。ヴィアは表に立つことを好まず演劇クラスでも裏方を希望しますが、ジャスティンに勧められて主役のオーディションに参加することにしました。

オーディションにはミランダも参加していて、結局主役のヒロインはミランダに決まり、ヴィアは彼女の代役となりました。この頃、ジャスティンは自分の思いをヴィアに告白し、2人は交際をスタートしました。

ジャスティンを自宅に連れていきイザベルとオギーに会わせます。オギーもジャスティンを気に入りました。

ミランダはヴィアとジャスティンが交際を始めたことを知り寂しさを募らせ、オギーに電話します。ミランダは元々ヴィアの家にずっと通っていたのでオギーとも仲良しです。ヘルメットを贈ったのもミランダなのです。オギーもミランダのことを大好きです。オギーと電話で話したミランダはオギーの近況を聞いて驚きます。学校に行くようになったことをミランダに話すオギー。最初ミランダは信じられませんでした。オギーは親切じゃない人もいるけど親切な子もいると話します。ミランダは新たな行動をしているオギーの話を聞いてますます寂しさを募らせます。ミランダがヴィアに冷たくなったのには理由がありました。ミランダの両親は離婚していて、父親が離婚すると母親は明らかに落胆の色を出すようになっていて、ミランダは家にいるのが辛く感じるようになっていました。そんな中で参加したサマーキャンプで、流行っていた「ごっこ遊び」で別人でなり切った時に、ミランダはあったかい家庭で育った優しい性格のヴィアになりきってキャンプに参加してみたのです。そして顔の変形している弟がいるということも話しました。するとサマーキャンプで人気者になっている自分がいました。

ヴィアと話すとサマーキャンプはどうだったと聞かれることになってしまう、ミランダはそれでヴィアを避けていたのでした。ミランダは今でもヴィアを大切に思っていました。

オギーは小学校で成績優秀で特に理科の成績は学校でトップでした。ある時小テストが行われた時にジャックに回答を教えたことをきっかけに仲良くなります。カフェテリアでいつも1人でお昼を食べていたオギーでしたが、ジャックが一緒に食べるようになり、ジャックはオギーの家に遊びに来ることになります。母のイザベルはオギーが友達を家に連れてきた時に感極まって涙ぐんでしまいました。

友達が出来て以前よりも元気になったオギー。ハロウィンの時期になり仮装にも力を入れています。しかし愛犬のデイジーに仮装で着ようと思っていた衣装をダメにされてしまいます。予定とは違う衣装で仮装して学校にいったオギー。仮装で顔が隠れていて、歩いていてみんなとハイタッチできることに興奮し、オギーのテンションは上がっていました。しかし教室でジャックが他のクラスメイトになぜオギーとつるむのかと訊かれている場面に遭遇してしまいます。ジャックはあたりを見回しますが、仮装で顔が隠れているためオギーがそこにいることに気が付きません。ジャックは「校長先生に頼まれたから仕方なく」と答えました。これを聞いてしまったオギーは激しいショックを受けます。ショックのあまりオギーは体調をくずして嘔吐してしまいました。

オギーが体調を崩したと学校からイザベルの元に電話が入ります。イザベルは大慌てでオギーの元に向かいます。この時イザベルはヴィアと過ごしていました。ヴィアが母のイザベルと過ごせていて幸せを感じていましたが、またしてもイザベルがオギーの元にいってしまい寂しさを感じました。しかしそれでもヴィアがオギーが大切で、帰宅して落ち込んでいるオギーの元に行き、ミランダに自分が嫌われるようになってしまっていることを話し、どうしようもないことで誰にでもあることなのと言ってオギーを励まし、オギーとハロウィンに出掛けました。

オギーはそれからジャックを避けるようになりました。ランチのテーブルにジャックが来るとあっちへ行けと追い払いました。他のクラスメイトたちはに何があったのかと話題にしています。オギーはまた独りぼっちになっていました。クラスの子たちは菌が移ると陰口を言っていましたが、シャーロットはそんな冗談を言うクラスメイトを全然面白くないと窘めていました。そんな中、クラスメイトの1人であるサマー(ミリーデイヴィス)がオギーの元に行き一緒にランチを食べ始めます。

オギーはサマーに対して校長先生に頼まれたのかと問いますが、サマーは怒って否定します。サマーはオギーと握手をします。そしてサマーはなぜ仲の良かったジャックを避けるようになったのかを聞きました。オギーは誰にも言わないならと理由をサマーに話しました。

ジャックはオギーと前のように仲良くなりたがっていました。他の友達といるよりオギーという方が楽しかったのです。ジャックはサマーにオギーがなぜ自分を避けているのか聞きましたが、サマーは言わない約束をしているのでヒントをくれただけでした。

ジャックはハロウィンの時の自分の発言に気が付きます。ジャックは近々行われる予定の理科の発表会のチームをジュリアンたちとのチームを断ってオギーと組むと発言します。これに怒ったオギーをいじめているジュリアンはジャックにオギーの悪口を言ってきます。ジャックはジュリアンを殴り、そのまま2人は喧嘩となり先生に止められました。

ジャックは学校から2日間の停学を言い渡されます。ジャックは校長先生に手紙を出し、「退学になったとしても殴った理由は言わない」と書きました。トュシュマン校長先生はわかっていました。トュシュマン校長先生はジャックに「殴ることは良くないことだが、親友は守るべきものだ」と返事を書きました。

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ヴィアは自分が裏方だからという理由で両親に演劇クラスの発表の舞台を隠していて、これに両親が怒ります。ネートもジャスティンを観たいよと言っています。ヴィアはこれまで自分に構ってくれなかった両親対して、オギーが手がかからなくなったら急に口うるさくなるのかと反論します。

オギーは自分が醜いから学校の人たちに弟が醜いことを知られたくないの?と聞きます。否定するヴィアでしたがオギーは自分の部屋へ行ってしまいます。

その時、愛犬のデイジーが苦しそうに泣き声を出します。デイジーは老犬でした。ずっと一緒にいるデイジーをイザベルが獣医のところに連れていきます。ネートも駆け付けますがデイジーは息を引き取ってしまいました。揉めていた家族は仲直りし、ヴィアの出番がなかろうと家族みんなで舞台を観に行くことにします。

学校に行けず家にいてばかりだったオギーにとってもデイジーは大切な存在でした。ネートが1人でリビングでデイジーの首輪を持って泣いているところにオギーが来てネートの手を握ります。オギーは親友だった愛犬のデイジーの死をきっかけにジャックと再び仲良くなろうと決めます。

舞台当日、主演のミランダが吐き気がひどいのでとてもじゃないけど出演できないと先生に報告しています。そしてミランダはヴィアがセリフを完璧に覚えているからと先生に告げ、代役のヴィアが急遽舞台に出演することになりました。ヴィアの出演の支度を手伝うミランダ。具合はちっとも悪そうじゃありません。

観客席にいるイザベルとネートとオギーはヴィアが出てくることを知らないため、突然舞台に出てきて主人公を演じるヴィアを見て大いに驚きます。ヴィアは完璧な演技で観客を魅了し終演後はスタンディングオベーションになります。イザベルとネートは泣きながら拍手を送っていました。ミランダは嬉しそうに舞台袖から見ていました。オギーも大感動してヴィアの演技を讃えていました。

ヴィアの家にミランダが以前のように来るようになります。

ジャックと仲直りしたオギーは理科の研究発表でカメラを使った天才的な箱を作って優勝しました。いじめっ子のジュリアンは負けたことに腹を立ててオギーを以前よりもいじめるようになります。しかしクラスメイトはオギーと仲良くする子たちがだいぶ増えていました。

ジュリアンはクラスの集合写真からオギーの姿を画像加工で消し、悪口を書いてオギーのロッカーに貼っていました。オギーは悲しみつつも次の授業に向かおうとします。この時以外にもオギーはジュリアンから心無いメモをいつも渡されていました。担任のブラウン先生はオギーに何があっても君の味方だといって勇気づけました。

トュシュマン校長先生がジュリアンのオギーへのいじめの件でジュリアンジュリアンの両親を呼んで話をします。しかしジュリアンの両親は息子は悪くないという姿勢を貫き、2日間の停学にも納得せず退学することを選びました。ジュリアンは学校に残りたいと言いましたが、両親は聞く耳を持ちませんでした。

オギーは学校の野外授業にみんなと一緒に参加します。ヴィアもジャスティンとのデートに出かけているため、イザベルとネートは久しぶりに夫婦水入らずの時間を過ごします。イザベルはオギーの出産をきっかけに修士号を取らずに諦めていた夢がありましたが、その夢に続く論文を書き上げたことをネートに話しました。

野外授業の最中、映画鑑賞を抜け出したオギーとジャックは人気のないところで上級生に絡まれます。オギーにちょっかいを出そうとしたためジャックが守ろうとして殴られてしまいます。抵抗するジャックとオギーですが力の差は歴然でした。しかしそこにオギーをいじめていたクラスメイト達が駆け付け上級生たちに殴りかかります。

なんとか危機を脱したオギーたち。オギーはクラスメイトの優しさに感動し涙を流していました。

学校の修了式の日がやってきました。オギーはお気に入りのヘルメットがなくなってずっと困っていたのですが、ネートがヘルメットが実は自分の会社にあることをオギーに打ち明けます。隠していたことに怒るオギーでしたが、ネートは何処に行くにもヘルメットをかぶらなくなったオギーを褒め、自分の誇りだと伝えました。

修了式が進み、トュシュマン校長先生がその年のヘンリービーチャー賞の発表をします。この賞は全校生徒の中でただ一人最も優秀である生徒に贈られる名誉ある賞です。

トュシュマン校長先生が読み上げたのはオギーの名でした。オギーの静かな強さがたくさんの人たちの心を動かして行動を変えたことに対する受賞でした。両親は涙しミランダもヴィアも嬉しそうです。ジャックも喜んでいます。みんな笑顔になっていました。

誰もその受賞に矛盾を感じる者はいなく、盛大な拍手が起こります。オギーは感謝の気持ちを心に持ちながら、ブラウン先生が教えてくれた格言を思い出しました。

『相手を知りたいと思ったらやることは1つ。よく見ること。』

映画『ワンダー君は太陽』感想・評価

映画『ワンダー君は太陽』を鑑賞する前に思っていたことは、きっと泣かせる系の映画なのだろうなとタイトルもポスターからも見て取れたのですが、実際に鑑賞してみると、いや~泣きました。めちゃくちゃ泣きました。久しぶりにこんなに泣いたなってぐらい泣きました。構えて鑑賞したのにここまで感動してしまうって。すごい映画です、『ワンダー君は太陽』。

ストーリーの構成も素晴らしくて、『ワンダー君は太陽』はオギー、ヴィア、ミランダを中心に描くブロックに分かれているのですが、とは言っても絶妙にしっかり絡み合っていて、それがオギーだけではなく登場人物が見事に関与していて、またその関りによってきっかけや成長を与えてくる内容になっていて、オギーが中心にいるのはもちろんですが、その周囲の人物たちの描写も本当に素晴らしいのです。

個人的には大きな感動と共にジュリアロバーツとオーウェンウィルソンが夫婦役を演じるなんてなんだかすごいなぁと世代的には思ってしまったり。

上級生との喧嘩の時にジャックが石に頭を打ってしまうのですが、もしかして後でこれが原因でジャックが・・・なんてことを危惧していたのですが、そうはならないストーリーで良かったです。そうなってほしくなかったので。

『ワンダー君は太陽』を観ているとどうしても自分の子供時代も思い出してしまうのですが、なんだか自分の子供時代を恥じる感覚に襲われます。もっと静かな強さを持った子供でいられていたらなぁと思ったり、いや今も全然だめだし今からでも遅くないと思ったり。

そんないろんな感情を与えてくれる映画です。そしてなにより感動してます。何か所も感動します。おすすめ映画です。ぜひ。

絶対に観て欲しい映画です。

映画『ワンダー君は太陽』

やさしさの半分は勇気でできている。

 

ワンダー 君は太陽(字幕版)

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  • 発売日: 2018/10/26
  • メディア: Prime Video
 
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