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UHA味覚糖e-maのど飴は口さみしい時におすすめ きっかけはkoki,のCM

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UHA味覚糖e-maのど飴は口さみしい時におすすめ きっかけはkoki,のCM

おはようござます、M&Oです。

今回は『UHA味覚糖e-maのど飴』について書いていきたいと思います。

 

かなり有名な商品だと思うので皆さんも目にしたり耳にしたりといったことがあるのではと思います。

実はUHA味覚糖e-maのど飴を作っているUHA味覚糖というメーカーですが、僕は昔からかなり一目置いているお菓子会社でして。

数々のインパクトのあるお菓子を発表しているUHA味覚糖

UHA味覚糖って遊び心満載のメーカーという印象を僕は強く持っていまして、『ぷっちょ』や『シゲキックス』や『さけるグミ』『コグミ』などなどちょっと挙げただけでも優秀なお菓子がたくさんあります。個人的に優秀と思っているだけなのですが、ネーミングといい美味しさといいアイディアといい、そのアイディアを商品化してしてしまうあたりの会社のセンスの良さと遊び心すべてを含めて、心から優秀だと思っているのです。

個人的なことで申し訳ないですが、僕は会社員だとかサラリーマンに一度も興味を持つことなく生きてきていて社会人経験もないのですが、冗談でも何でもなく『UHA味覚糖だったら就職してもいい』と思っていたほどでした。まぁUHA味覚糖側が僕を必要としないと思いますが。それぐらいUHA味覚糖の持つ遊び心とセンスに感銘を受け続けているのです。

シゲキックスとか『なんでこんな固くて酸っぱいんだよ!』と思いながらも食べたくなってしまって再び食べてしまうんです。まんまとUHA味覚糖に魅せられてしまっているのです。

そして今回のテーマの『UHA味覚糖e-maのど飴』ですが、実は僕はこのUHA味覚糖e-maのど飴を一度も食べたことがなかったのです。ここまでUHA味覚糖を推していて申し訳ないのですが、なぜか惹かれることがなかったのです。

UHA味覚糖e-maのど飴を食べたのはkoki,の影響

UHA味覚糖e-maのど飴に対するイメージがのど飴というイメージしかなかったのです。のど飴と書かれているのでのど飴のイメージを持つことは決して間違いではないと思うのですが、いかんせん僕はのど飴を買う習慣がないのです。

俳優時代は喉をそれなりに気遣っていたのでのど飴をかなりの頻度で舐めていましたが、それでも自分で買うということはほとんどなくて貰い物だったりケータリングに置いてあるのど飴を舐めているといった感じでした。基本的に龍角散ばかりでしたし。

それなら『ぷっちょ』買うわといった感じでUHA味覚糖e-maのど飴には目もくれずに『ぷっちょ』や『シゲキックス』や『コグミ』ばかり食べていました。

ところがある時から急にUHA味覚糖e-maのど飴が気になりだしたのです。きっかけはkoki,さんがCMに出演しているからでした。僕は木村拓哉さんも好きだしその流れでkoki,さんも好きなのです。普通にとっても綺麗ですし仕事に対するストイックな姿勢などもとても尊敬しています。そんなkoki,さんがCMに出演している商品ということで、気になるのは当然なのです。

しかも現在はkoki,さんがプロデュースしたUHA味覚糖e-maのど飴まで売っているのです。気になる!!

そして早速僕は初めてのUHA味覚糖e-maのど飴を体験したのでした。

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初めて食べたUHA味覚糖e-maのど飴は美味しくもあり多機能だった

初めて食べたUHA味覚糖e-maのど飴の感想ですが、まず普通にとっても美味しかったです。たぶん僕はUHA味覚糖と相性がいいのですが、e-maのど飴でもその相性の良さを発揮できたようです。僕は自他ともに認めるお子様ランチ味覚の持ち主なので、そんなところも相性がいい要因かもしれません。

そしてこのUHA味覚糖e-maのど飴ですが、CMでも言っているようになめてもいいし噛み砕いてもいいのです。超多機能ですね。噛み砕くにはちょっと固いんじゃないかと最初は思ったのですが、いざ噛んでみるとなるほどいい感じに噛み砕くことができました。最初噛むときはちょっとだけ勇気が必要でしたが。

間違いなく言えることは舐めていても美味しいし噛んでも美味しいということです。そしてUHA味覚糖らしさもしっかりあって、噛むと酸っぱめのパウダーが出てきていい感じの刺激を与えてくれます。ただシゲキックスのような強い刺激ではないのでご安心を。眠気覚ましにはちょうどいい刺激な感じもするので、僕としてはデスクワークのお供に重宝することがすでに決定しました。普段はパソコンをする時はガムで口さみしさを紛らわせていたのですが、さすがに飽きることも全然あるので、このUHA味覚糖e-maのど飴は救世主になってくれそうな予感です。

食べるきっかけをくれたkoki,さんに感謝しなくてはいけません。

しかし唯一UHA味覚糖e-maのど飴意見を言わせて頂くのならば、『のど飴』ってネーミングじゃない方が売れるのではないかなと思ってしまいます。のど飴的な効果がとかそういうことではなく、のど飴ってのどが痛いときに食べる印象なので、お菓子としてUHA味覚糖e-maのど飴は全然勝負できると思いますので、のど飴のくくりじゃない方が売れるのではないかと個人的には思いました。

しかしそうは言ってもパッケージも可愛いし、さすがUHA味覚糖です。

                                 M&O