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誕生日を迎えた木村拓哉は時代の寵児として今もなお走り続ける

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誕生日を迎えた木村拓哉は地齋の寵児として今もなお走り続ける

こんばんは、M&Oです。

今回は11月13日に誕生日を迎えた木村拓哉さんについて書かせて頂きます。ここのところ毎日木村拓哉さんの記事を書いているM&Oですが、ドラマ『グランメゾン東京』について書きたいことがある中で木村拓哉さんがお誕生日を迎えましたので、連日の木村拓哉さんの記事になることはあまりに自然なことでもあるのです。まずは声を大にして言わせてください。

木村拓哉さん、お誕生日おめでとうございます!!

本当におめでとうございます!そしていつもありがとうございますと言わせて頂きます!今もドラマ『グランメゾン東京』で元気をもらっていて本当に感謝なのです。アルバムも非常に楽しみにしています。

木村拓哉さん主演のドラマ『グランメゾン東京』が世間でブームになっていることは改めて書くまでもない状況なわけですが、木村拓哉さんって本当にすごいなと思わずにはいられません。これまでもいくつも記事を書かせて頂いているので重複してしまう部分も出てきてしまうかもしれませんが、その知名度と人気と実力ゆえに常にバッシングもされている中で、結局結果を出して黙らせてきているんですよね。今回のドラマ『グランメゾン東京』も木村拓哉さんのことをバッシングしたい人たちは失敗することを望んでいたと思います。ところがいざ放送が始まればドラマ自体も絶好調で木村拓哉さん自身も高い評価を受けています。47歳を迎えた木村拓哉さんの髪形を真似たいという若者もたくさん出てきているという通常では信じられない現象まで起きているほどです。

音楽活動もスタートしていますし、俳優のオファーもオファーしている側はスケジュールが空くのを待っている状態だそうです。グループ活動の終焉のことについてはあまり書きたくないのですが、あの時の木村拓哉さんに対する向かい風は半端じゃないものだったことは皆さんもご存じのことと思います。しかし木村拓哉さんは現在大活躍をしています。ドラマ『教場』を楽しみにしている人もたくさんいます。僕のとても楽しみです。ジャニーズ事務所という大手事務所だから仕事があるんだろうという人が必ず現れますが、どこをどう見ればそういう考えになるのかが本当にわかりません。これまでのジャニーズ事務所のタレントでグループ活動がなくなって木村拓哉さんほどに活躍されている人は他にいないと思いますし、グループ活動している人たちでも木村拓哉さんほど活躍している人は決して多くありません。事務所のごり押しという人もいますが、ジャニーズ事務所としてはごり押しをもしするにしても若い世代のデビューしたばかりの人たちでしょう。そう考えるのが普通だと思います。木村拓哉さんは単純に制作側の人間が起用したいと思って仕事が来ているだけと考えるのが自然です。そして木村拓哉さんがこれまでやってきたことが制作側に起用したい、一緒に仕事がしたいと思わせる結果になっているのだと思います。

リアルタイムでわかりやすい例えを出すと、現在放送中ドラマ『グランメゾン東京』でも天才シェフ尾花を演じている木村拓哉さんですが、その料理の際の手際というか振る舞いが高い評価を得ています。そういうことなのです。努力を努力と思わず当たり前のことと捉えている人なのです。その当たり前をずっとやり続けてきた人なのです。だからこそ今もオファーが多く来ているのです。そして現場での姿勢などが素晴らしいことや礼儀正しいことでも有名なわけで、そんな木村拓哉さんを起用したいと思っている人が多いことは全然不思議な事じゃないですし、むしろ「そりゃそうだよな」としか思えません。それでもバッシングを受けるのはやはりスター、時代の寵児として居続けているせいなのでしょう。そもそもバッシングする人って実際あんまり知らなかったりちゃんと見たことがない人が多いんですよね。的を得ているバッシングならいいですがそうでないバッシングがあまりに多いので残念です。しかし、そんなバッシングを結果を出すことでねじ伏せ続けてきているのが木村拓哉さんなのです。

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後にも先にも木村拓哉のような芸能人はいないのではないだろうか

カリスマとして絶大な人気を誇っていた時代から今に至るまで、ここまで第一線に居続けている人は他に思い浮かびません。

木村拓哉さんはいったいどうやってモチベーションを保ち続けているのだろうかと疑問に思ってしまうほどです。もちろん活躍を続けてくれることは何より嬉しいことです。ただここまで走り続けてきた人って「もういいかな。」「疲れたな。」と思う事があっても全然不思議じゃないと思うのです。蜷川幸雄さんと出会って仕事いうものへの考え方が変わったと仰っているのは有名な話ですが、その時から現在まで本当に手を抜かずにやってきた人だと思います。よくモチベーションを保つことができるなと僕は本当に思います。

責任感が半端じゃなく強いということももちろんあると思います。負けず嫌いという性格によるところももちろんあると思います。そして一番負けたくないと思っているのは自分自身に対してなのだろうと思います。そしてファンの人たちを大切にしているということもとても大きな要因だと感じます。他にもモチベーションの維持の要因はたくさんあると思いますが、多分というか間違いなく、木村拓哉さんはどんな仕事をしても成功するというかトップに上り詰めていたと思います。自分に厳しく自分以外の人のためにも頑張れるというのはもうそれがとてつもない才能だと思います。

現在も走り続けていて多くの人に元気を与えてくれている木村拓哉さんを尊敬しています。

www.myprivatecomedy.net

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                                M&O

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