THE ENTERTAINMENT DIARIES

はじめましてM&Oです。フリーランス。元俳優が俳優の目線で綴るエンターテインメントの表と裏

湧き出る言葉のペースに手が追いつかない(思いつく文章に対してキーボードが追いつかない) ブラインドタッチの練習が早急に必要

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浮かんだ文章をキーボードで打つまでのタイムラグがもどかしい

こんばんは、M&Oです。

今回は『頭に浮かんだ言葉をキーボードで打つまでのタイムラグ』について、要するにブラインドタッチができなくてもどかしいということについて書いていきたいと思います。

以前にも書いた事があるのですが、不肖M&Oはブラインドタッチができません。今でこそだいぶタイピングが早くなってきたと自負していますが、ブラインドタッチには程遠く・・・普段からキーボードを叩く時は意識はしているのですが、いかんせん結局自分の打ちたいようにキーボードを打ってしまいなかなかブラインドタッチへの道は険しいといった感じなのです。

そしてこれは言い訳でしかないのですが、ブラインドタッチができるようになるための練習の時間というのは正直全然取っていないのです。というかわざわざその時間は取れないなぁって感じなのです。願わくば記事を書いている時に練習になっているのが一番理想なのです。でもそれだと現状できるようになっていないんですけどね。

そしてこのブラインドタッチができないことにより、結構思った以上に弊害が出てきているというか、ネックになっている部分が多いのです。トホホと言った感じなのです。

 

僕はこのブログでいろんなテーマというか、基本的にはエンターテインメントに関することを書かせて頂いてはいるのですが、時にはくだらないテーマの時や日常の中のしょうもないことを書いたりもしていまして。そんないろんなテーマの中でどんどんと言葉か出てくる時も多々ありまして。頭の中では文章が次から次へと出てきているのに、それを形にするために連動するべき手が頭に追い付いていない状態がものすごく多いのです。

ひどい時は次の段落の文書まで頭の中でかなり出来上がっている時もあります。そしてそんな状態でパチパチとキーボードを打ったり、もしくは焦ってバチバチとキーボードを早く打っている時なんかは、結局打ち間違えていて直したりしている間に、浮かんでいた次の文章が消えてしまったりすることが多々あるんです。これって結構というかかなり嫌なんです。『あれ?俺なに書こうとしていたんだっけ??』とせっかく思い浮かんでいたこととか、考えていたことがわからなくなってしまうのです。思いついたアイディアがキーボードを打ち込むスピードが遅いせいで遠く離れて行ってしまうのです。挙句の果てには自分でも無意識にショートカットキーみたいのを押してしまっているのか、かなり意味不明な機能が発動されたりするのです。音声認識とかタブがいくつもいきなり表示されたりだとか・・・パソコン素人の僕はこういった事が起こると『今書いている記事がきえてしまうのではないか?』などと無駄にビビってしまうので、その後の処理がかなり慎重になったりするので、気疲れもすれば時間も無駄にしてしまうという悪循環しかない感じになってしまうのです。

それもこれもすべては、ブラインドタッチができていないせいなんです!!

そして今でもブラインドタッチができないのは、はっきり言って自分のせいなんです。もう僕は約600記事書いてきているわけですが、これだけの量を書いていてブラインドタッチができるようになっていないって、これはさすがに自分自身の意識が足りないせいと思うのが普通でしょう。自分の甘さが招いている結果が現在なのです。

せっかくなのでここで宣言しておきたいと思います。3月中には不肖M&O、ブラインドタッチをモノにしたいと思います!!それを目指して記事を書く時はなるべきキーボードを見ないように意識したり、指の使い方など意識してブログに取り組んでいきたいと思います!!

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ブラインドタッチができるようになることがもたらすメリットを考える

ブラインドタッチができるようになれば、様々な面でメリットを感じることができることは容易に想像ができるわけですが、第一にはやはり今まで書いてきたように、時間の短縮ですよね。頭に浮かんだ文章や言葉を同時進行でキーボードで打ち込めたら時間も短縮出来ますし、せっかく浮かんだアイディアや文章も忘れずに済むと思いますし。

そしてこれは意外と大切で大きいことなのではないかと思うのですが、ブラインドタッチができることによって、いいリズムがキープできると思うのです。カタカタカタカタとリズミカルに一定のテンポをキープできることによって仕事もはかどる気がしてならないのですが、どうなのでしょうか?なぜ僕が皆さんに問いかけているかと言いますと、僕はブラインドタッチができないので、リズミカルにいいテンポをキープしてキーボードを打てたことがないからです。未経験なのです。。。でもこれは本当に見るからにはかどりそうな気がしてならないです。ペースアップもかなり臨めそうな気がしますし。

最後に間違いないメリットは、イライラが減るということです。バーッと打ち込んだ後に間違っているとホントへこむしイラっとしてしまうし、いいことないですもん。少しでもその回数を減らしたいのです。ブラインドタッチはそんなイライラをなくしてくれると僕は信じているんです!

ついにブラインドタッチのソフトに手を出してみたいと思います。本格的にブラインドタッチができるようになるために始動したいと思います。

                          M&O

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